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  • Home | 有限会社丸重屋

    最新のドローン技術による橋梁や下水管の新技術点検サービス。老朽化の進行を早期に発見し、安全で効率的なインフラ管理を実現します。詳細は当社ウェブサイトをご覧ください。 1/1 「丸重屋」ってどんな会社? 社長メッセージ 会社概要 WEBチラシ・冊子 トピックス >> トピックス一覧 2025年3月22日 下水道点検の現場に革新をもたらすSkydio X10とNightSenseの組み合わせ 2024年6月21日 【京都本店】インターネット回線トラブルのお知らせ【2024/6/21 14:00 更新】 2024年6月1日 ウェブサイトリニューアル作業のご案内 事業案内 メンテナンス業務 非破壊点検業務 新技術活用業務 DX業務 教育・学習業務 採用情報 新卒採用 経験者採用

  • 新技術活用業務 | 有限会社丸重屋

    新技術のドローンを活用した橋梁や下水管の点検サービス。高精度なデータ収集と迅速な解析で、インフラの維持管理を支援します。信頼性と効率を兼ね備えたサービスを提供し、インフラの安全性を確保します。 メンテナンス業務 非破壊点検業務 新技術活用業務 DX業務 教育・学習業務 新技術活用業務 ドローンソリューション 丸重屋では最先端のドローン技術を活用し、橋梁・プラント・トンネルといった多様なインフラ構造物の点検業務を行っています。これまでに数多くの現場で培った豊富な実績とノウハウをもとに、安全性・効率性・精度を兼ね備えた点検サービスを提供しています。ドローンによる空撮は、作業員が立ち入りにくい高所や狭所、また危険を伴う構造物でも安定して調査を実施することが可能であり、作業時間の短縮とリスクの低減を両立しています。 さらに、取得した映像データを用いた3Dモデリングや定量的な劣化評価により、従来の目視点検では見逃されがちな微細な変状の検出も可能です。これにより、維持管理における予防保全の精度が向上し、長期的なコスト削減にも貢献します。また、ドローン運用に関する法令遵守や安全対策にも十分な体制を整えており、品質・信頼性の高い業務遂行を徹底しています。 近年では、下水道本管や人孔といった地下インフラの点検にも対応を拡大。これまで培ってきた技術力を活かし、さらなるフィールドでの活躍を広げています。 主な対象施設: 橋梁、ダム、法面、砂防、プラント、河川、下水道 など ロープ高所作業 私たちは、重機や仮設足場を使わずに、人がアクセス困難な箇所へ近接することで、従来の工期を大幅に短縮し、コスト削減を実現します。これは、特に高所や狭い空間、危険な環境など、人間が直接アクセスすることが困難な場所での点検に有効です。このような場所では、従来の方法では時間とコストがかかりすぎるため、私たちの方法は非常に効率的です。 私たちのチームは、非破壊検査資格と特殊高所技術資格を持った技術者で構成されています。これらの資格は、私たちの技術力と専門知識を証明するものであり、お客様に対して最高品質のサービスを提供するための基盤となっています。私たちの技術者は、近接目視、打音調査、非破壊検査など、複数の技術を組み合わせて、高い精度の調査を行うことが可能です。 これにより、構造物の健康状態を正確に評価し、必要なメンテナンスや修理を計画することができます。これは、構造物の寿命を延ばし、安全性を確保し、全体的なコストを削減するために不可欠です。私たちは、このような高品質のサービスを提供することで、お客様の信頼と満足を得ています。私たちの目標は、お客様の構造物が最高の状態を維持できるように支援することです。 主な対象施設: 橋梁、高速道路、プラント、ダム など

  • 採用案内 | 有限会社丸重屋

    新卒採用 経験者採用 採用案内 ごあいさつ 『地域の人たちの安全と安心を守る』 創業以来、私たちはこの言葉を合言葉に社会インフラの調査・点検を行って参りました。 利便性を追求し構築したはずの社会インフラは、次々に老朽化し、人々に襲いかかる時代は、そう遠い日ではありません。 大型構造物の調査を生業としている私たち『橋のお医者さん』における職責は、とても重大なものです。 気概と誇りが持てる公共性の高い仕事です。 皆さんが当社の門を叩くことを心よりお待ちしております。 新卒採用 経験者採用

  • 社長メッセージ | 有限会社丸重屋

    社長メッセージ 会社概要 業務実績 事業所一覧 WEBチラシ・冊子 社長メッセージ ごあいさつ 丸重屋は2000年12月に京都山科にて創業して以来『京町家の技術屋さん』として『橋梁点検や非破壊検査技術などの職分を通し、地域に暮らす皆さまの安全、安心に貢献すること』、河井酔茗の詩『ゆずり葉』にある一節のように『大切な社会資本を技術者の知をもって次世代へ引き継ぐこと』、このふたつを理念に事業を展開してまいりました。 21世紀に入り私たち企業を取り巻く環境は情報技術の進歩、人口の減少と高齢化社会、自然環境との共生など、極めて重要なテーマが山積しています。 こうした経営環境の変化の中、丸重屋はお客様第一の経営姿勢を大切にしながら社員の創造性と人間力を結集し、確かな事業戦略で安定的・持続的な成長を希求し取り組んでまいります。 そしてまた、宿願である良き企業市民であるために、地域をはじめとするステークホルダーの皆さまとのより良い関係づくりに最大限の力を注ぎ、皆さまのご期待と信頼に応える『誠実に努め、多様性を推重し、かつイノベーションに満ちた魅力ある企業』の成就をテーマに挑戦し続けてまいります。 今後とも丸重屋へのご理解とご支援を心からお願い申し上げます。 丸重屋の理念 『道は無限にある ~One Step Ahead~』 『地域の人たちの安全と安心を守る』 創業以来、私たちはこの言葉を合言葉に先端技術を駆使し社会インフラの調査・点検を行って参りました。 利便性を追求し構築したはずの社会インフラは、供用50年の時を経て老朽化し、人々に襲いかかる時代はそう遠い日ではありません。 大型土木構造物の調査を生業としている私たち『インフラのお医者さん』における職責は非常に重要なものです。 私たち丸重屋の務めは、気概と誇りが持てる公共性の高いお仕事です。 人々の安全と安心を守るリーディングカンパニーを目指して、より一層の挑戦を続けてまいります。 320 x 180 画像

  • お問い合わせ | 有限会社丸重屋

    トピックス ソーシャルメディア お問い合わせ 利用規約 お問い合わせ お問い合わせ区分 ---- 選択してください ---- 氏名(40文字以内) お問い合わせ内容(500文字以内) 組織名(40文字以内) メールアドレス 電話番号 利用規約に同意する (利用規約) 送信する 送信ありがとうございました

  • 教育・学習業務 | 有限会社丸重屋

    メンテナンス業務 非破壊点検業務 新技術活用業務 DX業務 教育・学習業務 教育・学習業務 講習会・講師派遣 私たち丸重屋では、積極的に講習会の実施や講師派遣を行い、他の企業や専門家との知識共有を推進しています。これは、業界全体の技術レベルを向上させ、持続可能な社会インフラの整備・維持管理に貢献するための重要な取り組みです。 現在、労働人口の減少により、業界で長年にわたり培ってきた技術や知識が失われつつあります。これは、私たちの業界にとって大きな課題であり、その解決には全体的な取り組みが必要です。 私たちは、自社だけでノウハウを所有していても、業界全体の底上げにはならないと考えています。そのため、私たちは積極的に知識を共有し、他の企業や専門家と協力して、業界全体の技術レベルを向上させることを目指しています。 具体的には、私たちが開催する講習会では、最新の技術やノウハウを共有し、参加者がそれを自社で活用できるようにします。また、私たちの講師は、他の企業や教育機関に派遣され、その場で直接指導を行います。これにより、私たちの知識と経験が業界全体に広がり、技術レベルの向上に寄与します。 これらの取り組みにより、私たちは持続可能な社会インフラの整備・維持管理に貢献しています。私たちの目指すのは、全ての人々が安全で快適な生活を送ることができる社会の実現です。 事業開発補助 私たち丸重屋では、ドローン事業をゼロから立ち上げるという貴重な経験を持っています。この経験は、ドローン技術の導入から運用、そしてビジネス展開までの全てのプロセスを理解するための重要な知見を提供します。私たちはこの知見を活用し、他の企業や組織がドローン事業を開発する際のサポートを行っています。これにより、ドローン技術の普及と発展を促進し、業界全体の成長に貢献しています。 私たちは、持続可能な社会インフラの整備・維持管理に向けて、新技術の普及と標準化を推進しています。これは、インフラメンテナンスの効率性と品質を向上させ、社会全体の生活の質を向上させるための重要な取り組みです。 特に、私たちはドローン活用技術を重視しています。私たちは、ドローン技術は特別な専門技術ではなく、インフラメンテナンスの標準的な手法として業界全体で取り入れるべきだと考えています。ドローンは、高所や危険な場所へのアクセスを容易にし、人間の目では見えない細部まで検査する能力を持っています。これにより、より安全かつ効率的な点検が可能となり、構造物の健康状態を正確に評価することができます。

  • メンテナンス業務 | 有限会社丸重屋

    メンテナンス業務 非破壊点検業務 新技術活用業務 DX業務 教育・学習業務 メンテナンス業務 インフラ総合調査コンサルタントとして 私たちが提供する道路インフラの維持管理に対応するための包括的なサービスは、老朽化、劣化、自然災害などによる損傷、そして予算制約など、多岐にわたる課題に対応します。私たちのサービスは、点検から診断、設計、計画、そしてマネジメントまで、一連のプロセスを一気通貫で提供します。これにより、お客様は最適な解決策を迅速かつ効率的に見つけ出すことができます。 さらに、私たちはAIや新技術の活用に積極的に取り組んでいます。これらの技術は、インフラの維持管理をより効率的かつ効果的に行うための強力なツールとなります。ドローンによる点検、AIによる診断、3Dプリンティングによる修復など、新技術の導入は、インフラの寿命を延ばし、安全性を向上させ、コストを削減することが可能です。 私たちは、これらの新技術の導入をサポートするための教育・学習業務も提供しています。これにより、お客様は新技術の活用方法を理解し、それを最大限に活用することができます。私たちの目指すのは、道路インフラの維持管理を革新し、社会に貢献することです。 主な業務 私たちが最も誇りに思っているのは、橋梁点検における豊富な実績です。これらの実績は、長年にわたる経験と専門知識の蓄積によるものであり、私たちの技術力と信頼性を証明しています。橋梁は、交通インフラの中心的な役割を果たし、その安全性と機能性は社会全体の生活と経済に直接影響を与えます。そのため、橋梁の点検は非常に重要な業務であり、私たちはその業務を最高の品質で提供することに全力を尽くしています。 私たちが橋梁点検で培ったノウハウは、他のインフラ構造物のメンテナンスにも活用できます。そのため、私たちは橋梁点検のノウハウを活かし、インフラ構造物全体に対する総合的なメンテナンスサービスを提供しています。これにより、お客様は一貫した品質と効率性を享受することができます。 さらに、私たちは新技術の導入にも積極的に取り組んでいます。特に、AI技術は点検の精度を向上させ、診断の速度を上げ、メンテナンスの効率を高めることができます。私たちはこのような新技術の導入を通じて、インフラメンテナンスの新たな可能性を追求し、お客様に最高のサービスを提供することを目指しています。 業務実績 発注元 業務件名 京都府京都市 令和4年度橋りょう点検(その2)業務委託 京都府京都市 令和4年度道路トンネル定期点検業務委託(その1) 東京都杉並区 杉並清掃工場専用地下道外1施設定期点検委託 東京都江東区 砂潮橋予備設計委託

  • 新卒採用トップ | 有限会社丸重屋

    新卒採用トップ 社長メッセージ 仕事について 人材育成について 募集要項 トピックス >> トピックス一覧 2025年3月22日 下水道点検の現場に革新をもたらすSkydio X10とNightSenseの組み合わせ 2024年6月21日 【京都本店】インターネット回線トラブルのお知らせ【2024/6/21 14:00 更新】 2024年6月1日 ウェブサイトリニューアル作業のご案内 2024年度卒業予定者 社長メッセージ 仕事について 人材育成について 募集要項

  • 人材育成について | 有限会社丸重屋

    新卒採用トップ 社長メッセージ 仕事について 人材育成について 募集要項 人材育成について 丸重屋では若手人材育成に力を入れています 『社会人としての生き方を学ぶ』 これが丸重屋が掲げる新入社員一年目の目標になります。 一年間という時間は長いようで短いですが、社会人一年目は人生の中で最も成長できる一年間です。 この一年間をどのように使うかはとても大切であり、今後の社会人としてのベースになってきます。 丸重屋はあなたにとって大切な一年間を全力でサポートさせていただきます。 社会人一年目は本当にたくさんのことを学ぶ必要があります。 下の表にもあるように入社2か月間はほとんど研修漬けになります。 この間、研修を受けるだけでなく社会人として当たり前とされている、 ホウレンソウ(報告・連絡・相談)を習慣として身に着ける必要があったり、 年齢や価値観が異なる人々とコミュニケーションをとらなくてはいけません。 これまで人生の中で経験していなかったことをたくさん学ぶ必要があります。 その全てが『社会人としての生き方を学ぶ』ことにつながります。 そして、もし余裕が出来たら考えてもらいたいことがあります。 『会社とどのように成長していきたいか』です。 丸重屋はあなたのキャリアに対して沢山のプランを考え準備しています。 これはあなたに成長して頂くだけでなく、あなたと一緒に成長していきたいからです。 もし、あなたが思い描くキャリアに丸重屋のプランがなければ遠慮なく教えてください。 会社の方向性や市場トレンドにマッチしていれば、一緒に新しいことに挑戦していきます。 研修スケジュール例 OJT(先輩との関係、分からないこと) 二ヶ月間の研修が終了したらいよいよ各部署に配属になります。 ここからは先輩社員が社会人の心得から仕事の基礎まで指導します。 丸重屋は技術的な業務が多いため、覚えることも多く、 最初はどうすればいいのか、わからないのは当たり前です。 現場で活躍している先輩社員たちみんなも通ってきた道です。 ときにはやさしく、ときには厳しい先輩のもと、じっくりと学んでください。 はじめは様々な現場に先輩と同行していただきます。 丸重屋は橋梁やトンネルといった交通インフラに対しての点検、プラントやパイプランなどの産業インフラの点検など、分野が違う現場を経験することができます。 分からないことや疑問に思ったことだけでなく何でも遠慮せず先輩に相談して下さい。 建築土木業界は「見て覚える、技術を盗む」といった文化が残っている部分もありますが、丸重屋は違います。 きちんと学ぶことができるまで膝を突き合わせて教えます。 先輩たちもユニークな方々が多く、話しやすい雰囲気だと思います。 仕事のことだけでなく、色んな相談をしても人生の先輩として、あなたの力になれるようしっかりとアドバイスします。 新卒採用トップ

  • 会社概要 | 有限会社丸重屋

    社長メッセージ 会社概要 業務実績 事業所一覧 WEBチラシ・冊子 会社概要 会社名 有限会社丸重屋 事業所 京都本店 〒607-8214 京都府京都市山科区勧修寺平田町57 TEL 075-591-1919 / FAX 075-592-1919 本部オフィス 〒611-0002 京都府宇治市木幡御園20-122 TEL 0774-27-5848 東京技術センター 〒136-0072 東京都江東区大島5-5-1 TEL 03-6413-6190 / FAX 03-6413-6191 創業 2000年12月 設立 2003年10月 資本金 1000万円 代表者名 平手 克治 従業員数 26名(2024年5月1日現在) 技術顧問 安川 郁夫 (元立命館大学教授) 羽田野 英明(元岐阜大学客員教授) 保有資格 技術士(総監) 技術士 RCCM インフラ調査士 1級土木施工管理技士 測量士 5 名 6 名 3 名 4 名 4 名 3 名 主取引銀行 京都銀行、京都中央信用金庫、関西みらい銀行、滋賀銀行 主業務内容 建設コンサルタント事業、インフラメンテナンス事業 許可・登録 建設コンサルタント 建03第10426号 [登録部門] 鋼構造及びコンクリート/ 土質及び基礎 / 建設環境 / 河川、砂防及び海岸・海洋 / トンネル / 施工計画、施工設備及び積算 測量業 第(2)-34346号 建設業 京都府知事許可(般-1)第40312号 [登録部門] とび・土工工事業 / 鋼構造物工事業 ISO9001 登録番号 QMJ-0053 適用規格 QMS ISO 9001:2015 提携企業 鹿島道路株式会社 (技術協定締結中) 日本工業検査株式会社 懇和会 日揮株式会社 本郷飛行機株式会社 株式会社FLIGHTS 高山ドローンリサーチ株式会社 株式会社ジャスト 株式会社マプリィ 計測検査株式会社 株式会社 中央サービス 株式会社 すみれ測量設計事務所・関口土地家屋調査士事務所 合同会社CIVIC TECH(子会社) 所属団体 一般社団法人 日本非破壊検査工業会 一般財団法人 地球システム総合研究所 京都地盤研究会 特定非営利活動法人 あすの夢土木 一般社団法人 特殊高所技術協会 一般社団法人 山科経済同友会 国立研究開発法人 土木研究所 CAESERメンテナンス技術交流会 インフラメンテナンス国民会議 東京商工会議所 一般社団法人 東京都江東産業連盟 京都商工会議所 ※2024年5月1日現在 組織図

  • 募集要項 | 有限会社丸重屋

    新卒採用トップ 社長メッセージ 仕事について 人材育成について 募集要項 募集要項 募集職種 技術職(橋梁点検・非破壊検査技術者) 仕事内容 橋梁、トンネル、道路付帯構造物、発電所、石油プラント等の構造物や、その他社会インフラ構造物の点検・非破壊検査を行って頂きます。 橋梁点検では主に橋梁点検車や高所作業車、はしご等を使用した点検を実施しますが、詳細な調査が必要となった場合には超音波や磁気などによる非破壊検査を実施します。 点検後はCADソフトウェアを使用して図面の作図、Excelや専用のシステムソフトウェアを使用して報告書の作成を行います。 雇用形態 正社員 ※雇用期間の定めなし ※6ヶ月間の試用期間あり 応募資格 学歴不問、未経験可 ※非破壊検査・橋梁点検・土木施工監督経験あれば尚可 普通自動車免許 勤務地 京都本店 京都市山科区勧修寺平田町57 ※最寄駅:京都市営地下鉄東西線 椥辻駅 または小野駅 東京技術センター 東京都江東区大島5-5-1 ※最寄駅:都営地下鉄新宿線 大島駅 勤務時間 京都本店 東京技術センター 昼休憩 60 分 8:30 ~ 17:30 9:00 ~ 18:00 ※現場により変更となる可能性あり 給与 基本給(新卒)       土木・建築学部  その他学部 大学院    180,000円   175,000円 大学     175,000円   170,000円 短大・高専  170,000円   165,000円 専門学校   165,000円 工業高校   158,000円 [年収例] 年収450万円(29歳/入社5年目) 年収340万円(26歳/入社2年目) 昇給 年 1 回 賞与 年 2 回(※入社2年目以降) 各種手当 通勤手当(3万円迄/月)、出張手当、夜勤手当、等級基礎給、役職手当、扶養手当、住宅手当、現場手当、重機移動・使用手当、ロープ高所作業手当、調整手当、地域手当、転勤手当、別居手当、特別手当、固定残業手当、時間外・休日労働手当、深夜勤手当 等 休日・休暇 年間休日120日(会社カレンダーに準ずる) 完全週休2日制(土・日曜)、祝日 夏季休暇・年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、生理休暇、出産・育児休暇、看護休暇 福利厚生 各種社会保険完備(健康・厚生年金・労災・雇用) 退職金共済 資格取得支援制度 福利厚生サービス加入 相談窓口設置 「年末褒章」(社長賞・社長補佐賞・GM賞・最優秀社員賞・優秀社員賞・新人賞・優秀チーム賞・論文賞対象者・環境整備表彰・永年勤続表彰) その他 新卒及び4月入社の方は、人材開発支援助成金を活用し、 入社時より6ヶ月間の研修を行います。 (OFF-JT150時間+OJT480時間=合計630時間) 応募方法 お電話もしくはお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。 電話番号: 075-591-1919 メールアドレス: saiyou★★marushigeya.com(★★を@に変えて下さい) 担当者: 管理部 採用担当 新卒採用トップ

  • 仕事について | 有限会社丸重屋

    新卒採用トップ 社長メッセージ 仕事について 人材育成について 募集要項 仕事について 非破壊検査 橋梁点検 現場は「キツい」だけじゃない 業種一覧 非破壊検査 「非破壊検査」とは? 非破壊検査は、対象物に影響を与える傷と、与えない傷の2つを見極めることが可能です。これは、物質の内部構造や物理的特性を評価することで、隠れた欠陥や損傷を検出することができます。 人間に例えると、「レントゲン」のようなものと言えます。レントゲンは、人体の内部を視覚化し、骨折や異常を検出するための非破壊的な手法です。同様に、非破壊検査もまた、対象物の内部を視覚化し、欠陥や損傷を検出するための手法です。 このような非破壊検査は、安全性と効率性を確保しながら、製品の品質を維持するための重要な工程となっています。それは、潜在的な問題を早期に発見し、大規模な損傷や事故を防ぐことができるからです。非破壊検査は、製品のライフサイクル全体にわたり、設計、製造、運用、メンテナンスの各段階で行われます。これにより、製品の安全性と信頼性が確保され、寿命が延びるとともに、コストとダウンタイムが削減されます。非破壊検査は、製品の品質を確保し、人々の生活を守るための重要な役割を果たしています。 現場での作業 「非破壊検査」の現場作業は、その名の通り、対象物を破壊することなく検査を行う方法です。大まかには橋梁点検と同じプロセスを踏みますが、検査対象が特定の部分に絞られているため、現場での移動は最小限に抑えられます。 点検対象に到着したら、専用の機器を用いてその場所で約10~20分間、詳細な検査を行います。この検査は、対象物の内部構造や物理的特性を評価し、隠れた欠陥や損傷を検出することが可能です。 現場での作業には特定の資格が必要となります。そのため、年2回開催される試験に合格できるよう、専門知識の習得と技術の磨きに努めています。これにより、非破壊検査の専門家として、安全性と品質の確保に貢献しています。 以上のように、「非破壊検査」の現場作業は、対象物の安全性と信頼性を確保するための重要なプロセスであり、その遂行には専門的な知識と技術が求められます。 社内での作業 「非破壊検査」に関する業務は、現場作業だけでなく、事務所で行う内業も重要な一部です。社内での作業は、現場で行われる橋梁点検と同様のプロセスを経ています。これには、現場で収集された資料の整理と報告書の作成が含まれます。 資料整理は、現場で得られた情報を整理し、分析可能な形にまとめる作業です。これにより、現場の状況を正確に把握し、適切な対策を立てることが可能になります。 一方、報告書の作成は、現場での観察結果をまとめ、分析結果を明確に伝えるための重要な手段です。しかし、橋梁とは異なり、「非破壊検査」の報告書作成には、特殊な専門知識が必要となります。そのため、初めての作業では、担当の先輩社員の指示に従って進めることが推奨されます。 これらの作業を通じて、非破壊検査の結果を正確に記録し、適切な改善策を提案することが可能になります。これが、事務所で行う「非破壊検査」に関する内業の重要性です。これらの作業を通じて、安全で信頼性の高い社会インフラの維持に貢献していきましょう。 橋梁点検 現場での作業 「橋梁点検」の現場作業は、専門的な知識と技術を必要とする重要な業務です。作業員は橋の上から下まで、橋全体を詳細に調査します。ひび割れや金属部分の腐食など、構造上の問題がないかを確認します。これは、コンクリートが崩れ落ちたり、金属が折れたりする可能性を予防するためです。 判断基準は目視点検や打音検査といった手法を用いて行われます。目視点検では、目で直接確認し、打音検査では、音を聞いて異常を探します。 昨今では、ドローンなどの新技術を活用した事例も増えています。 これらの技術は、初めての作業員にとっては難しいかもしれません。 しかし、先輩社員の丁寧な指導のもと、徐々にこれらの技術を習得していきます。経験を積むことで、橋梁の安全性を確保し、社会インフラの維持に貢献することができます。 社内での作業 「橋梁点検」の内業は、現場での点検結果を成果品としてまとめる重要な作業です。地方自治体などによって成果品の様式が異なるため、それぞれの様式に合わせた成果品を作成する必要があります。 成果品の作成には、写真の整理や損傷部位の判定を記録するだけでなく、CADソフトを使用して図面を作成する場合もあります。これにより、橋梁の状態を視覚的に理解しやすくすることができます。 また、CADソフトの操作は初めての方でも心配いりません。当社では、新入社員に対してCAD操作研修を提供しています。この研修を通じて、CADソフトの基本的な操作方法を学び、図面作成のスキルを身につけることができます。 これらの内業を通じて、橋梁点検の結果を正確に記録し、適切な改善策を提案することが可能になります。 現場は「キツい」だけじゃない 出張の時は 「出張」は、仕事の一環として全国各地を訪れる機会を提供します。普段生活している地域から離れて新しい環境で仕事をすることで、気分をリフレッシュし、新しい発見をすることができます。 出張先では、その地域ならではのグルメやお酒を満喫することができ、これが出張の醍醐味の一つです。また、出張手当が支給されるため、出張先での飲食による出費を心配する必要はありません。ただし、暴飲暴食は避けるようにしましょう。 さらに、上司と休日の日程を相談することで、出張先での観光も楽しむことができます。これは、全国各地に出張できるメリットの一つです。出張を通じて、仕事だけでなく、新たな文化や風景を体験し、自身の視野を広げることができます。これらの経験は、仕事だけでなく、個人としての成長にも寄与します。 業種一覧 技術職 主にインフラ点検や非破壊検査に携わる業種になります。どちらもインフラ設備を支える大切な仕事です。業務に必要な資格取得支援を行っており、一人ひとりが誇れる技術力、知識量を持てるようサポートしています。 事務職 人事総務や経理の仕事を、技術部門と連携して進めていく業種です。総務は経営者を支え、会社の業績向上に貢献する大切な仕事です。様々な業務があるため管理に必要な資格取得をサポートしています。 新卒採用トップ

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